妹切断「心神喪失」と鑑定報告
他人を直接的に外部から変えることはできない。
人間は内発的に行為と思考を選択する。
殺すとは最悪の選択。
基本的欲求、願望が満たされていなかった姉弟。
選択理論は「自分の願望」より「人間関係」を重視する心理学だ。
人を幸せに導く心理学といってもよい。
こんな事件起きてほしくない。
他人を変えようとする致命的習慣、
「批判する」
「文句を言う」
「責める」
「ガミガミいう」
「脅す」
「罰する」
「褒美で釣る」
この行為をやめよう。
なぜならまったく効果のない行動だからだ。
外的刺激で人を変えることはできない。
そして、人間関係を育むたために、
「傾聴する」
「支援する」
「励ます」
「尊敬する」
「信頼する」
「受容する」
「意見の違いについて話し合う」」
この習慣を身に付けていきたい。
なぜなら、良好な人間関係の上にこそ
ハピネスは生まれるからだ。
そして、その考え、行動をひろめていきたい。
暖かな人間関係を築くことが先決。
これが土台にない家庭も、学校も、会社も、社会も、国も
どんなに物質的に豊かであろうと価値がないと思う。
豊かな人間関係を築く。
これが、今、日本でもっとも必要なことのひとつだとつくづく思った。
ここをクリックして、人気ブログランキングへ
【幸せになる心理学の最新記事】




