鍛は、1000日、約三年
練は、10000日、約三十年。
「千日の稽古を鍛とし、
万日の稽古を練とす。」
宮本武蔵・『五輪書』より
だそうです。
こうとらえれば、一か月や二か月で
成果、結果がでないことなんて気にならくなります。
なかなかそう思うのは難しいですが、
短い期間の成果を期待し、それが出ないことで
歩みを止めてはいけないのだと思います。
どうしてもそこへ行きたいなら。
起業して一年半。
まだまだです。
3年、30年、見据えて覚悟するのと
しないのとでは、結果は変わってくると思います。
人気ブログランキングへ
2008年02月12日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/83679435
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/83679435
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック




