2011年06月03日

英語で名言 マザーテレサ、イチロー「小さなことを」

Akira Kashiwagi



こんにちは!

トークるズと

アキュワーズ株式会社の代表の

柏木章です!



今日は、名言で英語と人生の知恵の両方を身につけていきましょう!



今日は、お二人のことばを紹介します。

一人目は、こころと愛の巨人、マザー・テレサです。

そして、二人目は、ご存知イチローさんです。

二人の言葉にちょっとした共通点がありますので、一緒に取り上げます。

その共通点とは「小さなこと」です。

どちらもすばらしい言葉ですよ〜!

それでは、じっくり読んでいきましょう!


今日の言葉も本当にすばらしい言葉なので、

じっくり味わって、参考に、そして、実践してみてくださいね!



いい言葉ですよ〜!


英語でじっくりそれを味わってくださいね!


言葉は音読で身につけていきます。

しっかり声に出して身につけていきましょう!



 ★この印はアクション記号です。
  あなたも一緒にやってみましょう!

 ★次の文を声を出して読んでみましょう!


 ※英文をクリックすると私の音声が聴けます!



(今日の表現)


“We cannot do great things on this Earth,

only small things with great love.”


Mother Teresa






ゾクゾクするほどいい言葉ですね!


まさに、この言葉の通りに生きたマザーの言葉らしいです。

すばらしい!

日本語にしておきます。



(日本語)

この地球で偉大なことをするには、小さなことに

大きな愛を込めることが私たちに唯一できることです。





素敵なことをするのも一対一のふれあいが大事。

大きな愛もひとりずつ。

目の前の人を愛すること。


そんなことを思い浮かべます。

素敵な言葉ですね。



さて、二つ目は日本語ですが、イチローさんの言葉です。

いい言葉です。



★いい言葉は日本語も声に出すといいですよ!





小さなことを積み重ねることが、


とんでもないところに行くただひとつの道だと思う。



イチロー






これもすばらしい言葉です。

いかなる大記録も、ひとつひとつの打席から。

一本のヒットの積み重ねです。


そのためには、「練習」。

そして、けがをせず、常時出場すること。

イチローさんの場合は、道具を大事に、誰よりも球場へ早くいく。


本当に小さなことの積み重ねです。


それが出来る人が大きなことをしでかします。

私の大好きな言葉を最後にお伝えいたします。



大局着眼

小局着手





★大きな夢と目標を!小さな一歩ずつを大切に!






いやあ、人って、地球って本当にすばらしいものですね!


それは、愛に満ちています!










とうとうFacebookページ開設しました。

これから、みなさんのお仕事や人生に少しでもお役に立てるよう

情報をアップさせていただきます!

よろしければ、「いいね!」ボタンを押してくださいませ!

バナーデザインは私自身でやったものなので今イチです(汗)


こちらです↓










  ★はじめよう!英会話!
 ▽価値ある教材なら、充実サポートのトークるズでどうぞ!
   http://acqwords.com/



 ★読もう!
 【殿堂入り】英語上達マガジン「もっと!トークるズ」
 http://www.mag2.com/m/0000152105.html




以上、



柏木@夢大国、幸せ大国ニッポンを創ろう!

   そして、日本を元気に、世界をひとつに

でした。


柏木章のTwitter(ツイッター) http://twitter.com/KashiwagiAkira




nihonsekai - コピー.jpg
posted by よーし!柏木 at 03:43| 神奈川 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 成功気質、成功体質を作る! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 題 : マザー・テレサさんのこと

 マザー・テレサさんが、初めて、インドの社会に入って行っ
た時は大変でした。
 彼女にあったのは自分の志(こころざし)だけ。
 彼女を受け入れたのは、インドの「ヒンズー教の方たち」で
した。
 彼女の活動のための家を貸し、彼女の活動のための手助けの
人達が駆け付けました。
 元々、マザー・テレサさんのやりたい志の事は「ヒンズー教
の方達はしていました」。
 だから、正確に言えば、「マザー・テレサさんが、志を同じ
くする人たちの中に入って行った」なのです。
 ヒンズー教の方達は、多神教。
 イエス・キリストやマリアもヒンズー教の神々の一人として
いる宗教。
 この様な宗教教義の面からも、マザー・テレサさんもスムー
ズに受け入れられました。
 一神教のキリスト教には「異教徒を殺せ」の教義がある様に、
異教徒を忌む宗教ですので、この様なスムーズな受け入れとは
ならなかったでしょう。
 マザー・テレサさんは、最初、キリスト教からは、まったく、
孤立無援。
 手助けはヒンズー教の方達だけでした。
 彼女が、アメリカの映画の題材にされ、注目されるようにな
って後、キリスト教が、今までは何も彼女に注目せず、手助け
もしなかったが、世界の注目を集める様になってから、彼女と
行動をする様になった。
 今、キリスト教は、彼女を「広告塔」にしていますが、そし
て、ヒンズー教の方達は黙っていますが、真実は、この様な経過
をたどった。
 マザー・テレサさんが「ノーベル平和賞」を受賞しましたが、
同時に「ヒンズー教の方達も受賞すべき」でした。
 ノーベル賞選考委員はキリスト教徒だけ、その点、「お手盛
り」となった。
 インド政府は、彼女が亡くなられた時、国葬として大きな葬儀
を行ないましたが、キリスト教組織にも、この様な、大きな度量
が欲しいところです。
参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
  URL: http://32983602.at.webry.info/
Posted by マザーテレサさんのこと at 2012年07月28日 03:43
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/206560537
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック